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●東京・城南地区 A社 社長様 最初は懐疑的だったけど、実際にメールの雛形を見てみると納得がいった。 僕はもともと訪問、電話でやってきた営業マンだったので、話し方は教えられる。 でも、部下が書くメールを注意はしても、直すところまではできていなかった。 この雛形は、「なぜ、この言い回しなのか」「この言い回しによってお客様に 何を期待するのか」が理論的に説明されているので、とても納得ができる。 これを標準的な雛形として採用してからは、インターネットで問合せをしてくる お客様の半分以上が、具体的な要望を含めた返事をくれるようになった。 そしてその結果、契約につながる数も、明らかに増えた」 |
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●埼玉 N社 社長様 不動産不況でとにかく契約本数が減って困っていました。 そんな中で、エモーションさんをご紹介していただいたものの、コンサルタント屋さんに 支払うような金額は工面できないと正直に伝えたところ、「これだけでも成果は出ると 思うので」ということでご提供いただいたのが、『不動産物件インターネット問合せ客と 営業コミュニケーションを開始するためのメール営業ノウハウ教本』でした。
教本を一読し、「なるほど、そんなものか」と思いながら書いてある通り、この教本で
返信が来た後も、この教本に書かれているノウハウをトークに応用してみたところ、 |
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●東京・城西地区 R社 営業担当 契約件数が増えたのはもちろんうれしいですが、なによりも、問合せ客と 『やり取り』を できるようになったのが、一番うれしく思っています。 これまでは来た問合せに手間と時間をかけて営業しても、なしのつぶてばかり。 それが一番の苦痛でした。 それが、『メール教本』を活用して問合せ客に営業するようにしたことによって、 問合せ客から『メールの返信』が明らかに増えたのです! おかげで、これまでは音信不通の相手に向かって『ムダ打ち』のメールばかり 打っていたのが、相手から反応があって、何を考えているかわかるようになりました。 画面の向こう側にも人間がいるんですよね。そのことを忘れてしまうところでした。 |
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●東京・城西地区 B社 営業部長様 当社の業務形態に応用が利くのか不安だったけど、お客さんを振り向かせる、 という意味でエッセンスは同じでした。営業トークではそれが実践できても、 それを文章にするのが意外に難しい。その時はよいと思っても、お客さんの立場では さほど響く内容になってなかったりする。 当社では、当然、雛形としても活用していますが、お客様目線で考えるための 良い教材にもなっています。 |
不動産物件インターネット問合せ客への対応に関しては、
「とにかく捕まえられない。メールを送っても返事も来ない」という状況に、
営業マンの皆様が、”やっけ”の対応をしてしまっている向きもあるかと思います。
『不動産物件インターネット問合せ客と営業コミュニケーションを開始するための
メール営業ノウハウ教本』の実践で、お客様からの反応が増えることで、
営業マンの皆様の士気向上にもお役立ていただいています。
多くの不動産販売会社様に、いまよりも多くの不動産物件インターネット問合せ客
からの返信を獲得していただき、 結果的に契約率も向上していただく。
そして心理的にも、今よりも一層前向きに不動産物件インターネット問合せ客への
営業に当たれるようになっていただくことを、本書の目的に据えております。
次ページでは、『不動産物件インターネット問合せ客と営業コミュニケーションを
開始するためのメール営業ノウハウ教本』の内容をご紹介しています。